2010年1月26日 / 最終更新日 : 2010年1月26日 vjadmin 子どもと人権 JFSAの古着仕分けを初体験する リユース品販売でパキスタンの学校支援 仕分け人、古着の選別に悩む JFSA(日本ファイバーリサイクル連帯協議会)は、古着を全国から集めてパキスタンで販売し、スラム地域での学校運営を支援するNPO団体です。 何年か前、生協 […]
2010年1月24日 / 最終更新日 : 2010年1月24日 vjadmin 杉並と東京都の教育と教科書問題 「地域と学校の協働」テーマにすぎなみ教育シンポジウム 「○○小の子」が「うちの子」になる 地域運営学校(コミュニティスクール、CS)と学校支援本部は杉並区の教育施策の「目玉商品」だと思いますが、区民の周知と理解はまだ不十分です。そのせいか、1月23日、区教育委員会が「地域と […]
2010年1月22日 / 最終更新日 : 2010年1月22日 vjadmin 活動報告 若者の雇用問題に若者が取り組む「POSSE」の活動 同世代の視点が現場の実態をとらえる POSSE理事の川村遼平さんにお話をきく 東京・生活者ネットワークが市民活動を応援する事業の一環で、「POSSE(ポッセ)」というNPOへのヒアリングをすることになり、下北沢の事務所を […]
2010年1月20日 / 最終更新日 : 2010年1月20日 vjadmin 食と農業 福岡伸一ハカセの警鐘「生命は機械じかけにあらず」 「遺伝子組み換え作物がいけないわけ」ここにも 青いバラ「アプローズ」の花言葉は「夢がかなう」 先日の近藤惠津子さんの講演では、サントリーが遺伝子組み換え(GM)技術を使って開発した「青いバラ」のエピソードから話が始まりま […]
2010年1月17日 / 最終更新日 : 2010年1月17日 vjadmin 憲法・平和・社会 神戸、震災に見舞われて15年 そしてハイチ 被災者「5万人から20万人」… 神戸1.17追悼の炎がともる 阪神淡路大震災が起きたあの日。日本の多くの人がそうであるように、私もその時のことを覚えています。当時の保谷市住吉町に住んでいたころ。朝起きてつけたテレビで何が […]
2010年1月12日 / 最終更新日 : 2010年1月12日 vjadmin 食と農業 近藤惠津子さんにきく「GM食品はなぜいけないか」 食の問題より「環境」「農業」の問題 交流会では持ち寄りの手料理が並びました 1月11日は生協の運動グループ地域協議会の新年会(こちらも)。今年はCSまちデザイン理事長の近藤惠津子さんを講師に「遺伝子組み換え(GM)食品」 […]
2010年1月6日 / 最終更新日 : 2010年1月6日 vjadmin 活動報告 須田春海さんの提案「『障害者』でなく『要介助者』とよぶようにしよう」 「わたしたちは無神経すぎた」 08年3月 廃プラ問題を考える集会で須田さんと 過ぎてしまえばあっという間のお正月休み。5日には区主催の賀詞交歓会があって実質的な仕事始めとなり、世間的にももう正月気分は一掃された感じです […]
2010年1月1日 / 最終更新日 : 2010年1月1日 vjadmin 憲法・平和・社会 2010年 政権交代の真価が問われる年が明けた 暮れの大掃除は生活の現場の「事業仕分け」 2010年が始まりました。今世紀になって初めての節目の年は、厳しい経済状況が回復しないまま明けました。昨年は日比谷公園に設置された派遣村が、今年は公設のシェルターにとってかわられ […]
2009年12月27日 / 最終更新日 : 2009年12月27日 vjadmin 自治と議会とまちづくり 絶賛する人ばかりじゃない「減税自治体構想」 まともに反論しにくいのが困りもの 12月10日 栃木県足利市のココ・ファームにて 杉並・生活者ネットワークでは、年4回の議会定例会が終わるごとに「議会活動の報告」兼生活者ネットの広報紙『生活者ネットすぎなみ』*を発行して […]
2009年12月23日 / 最終更新日 : 2009年12月23日 vjadmin みんなの健康と福祉 認知症のひとの心を感じること ロールプレイを通してその人への接し方を学ぶ ロールプレイでケア者役を演じ、認知症の心を感じる 認知症のことを少し前まで「老人性痴呆症」と呼んでいたのはひどい用語だったなあと思います。「認知症」という言葉が、高齢者の増える […]